直接MS-DOSを起動すると![]() そうすると、「大容量ディスクのサポートを使用可能に〜」と表示されますので「Y」入力 ![]() ![]() ![]() 現在使用しているハードディスク(使用100%ね!)、「2」が今回増設したハードディスク (ドライブも使用率も不明ですね)。増設したディスクの方、「2」を選択入力。間違っても 絶対「1」を入力しない様に!!HDDのデータが全てパァ〜になってしまいますよん(--) ![]() 等、パソコンの起動に関係のある方が「基本領域」になりますので「1」を選択入力します。 ![]() 一つだけになります。拡張領域分を残す(複数のドライブにする)為にlここでは「N」入力。 そうするとドライブのチェックが始まります、総容量は1M=1048576バイトなので76317M。 ![]() ![]() アタシは半分に分ける予定だったので50%に指定しました。領域がDになってますね。 ![]() ![]() を選択入力するとまたドライブチェックが始まり、作成可能なサイズを計算してくれます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ドライブだったのが「C,D,E,F」四つのドライブに増えてますね!(^^)v まだPC内で認識されてないので、先程領域確保した各ドライブを「右クリック→フォーマット」 しましょう。ここで注意しないといけないのがドライブ割り当て。HDD一つの時のメインドライブ Cの属性にDがあったのに対して、増えたHDDのメインがDになりますから「CとE」、「DとF」 が属性関係になります。間違えて使用しているドライブをフォーマットしない様に(--;)。 |